2011年1月6日木曜日

庭に粘土団子を撒いて七日目です。

菅首相は、消費税増税を含めた税制と社会保障制度の抜本改革に「政治生命を懸ける」そうです。

米軍普天間飛行場移設の決着期限を昨年5月に設定して、退陣した鳩山前首相の例を何も学んでいない。
まぁ、民主党内からも、「国民にアピールしたいのだろう。掛け声だけだ」とか、「政治生命と軽々しく言ってはいけない。相手がある話で、期限を区切ると鳩山さんの二の舞いになる」と言う反応。
まさしく裸の王さま状態ですね。

国民負担第一にマニフェストを見直す。って言いだすは、輸出企業のために消費税を上げる。って言いだすは、TPPに参加して日本をめちゃくちゃにする。って言いだすは。

困ったものです。



信です。

粘土団子を庭に撒いて七日目の様子です。






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